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インドシナ11日目 アンコールワット

2019.01.03
シェムリアップの宿は「タ ソム ゲストハウス」
選べる朝食付きがありがたい。
同宿の日本人と話す。
自費で学校を作りたいとのこと。凄いなあ。

フロントで「原付バイクを借りたい」と言うと、バイク屋さんを呼んでくれた。
1日10ドル。デポジットはパスポート。「現金でもいいか」と聞くも難色を示すので、念のため写真のページをデジカメして渡す。これが5日の航空券発券の助けになった。



初日なのでまずは入場券(7日券)を購入してアンコールワットへ。
濠の大きさに驚く。

アンコールワットは東南アジア共通の形、インドの形だ。インドは凄い。

遺跡も凄いが人出も凄い。
特に中国人が多い。韓国人も多い。
西洋人も中国人も遺跡に座ったり登ったり記念撮影に余念がない。
何かなあ、いい時代だと思うべきかな。

DSCN6915.jpg
入り口(西側)

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建物も彫刻もインドの形

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西からみたアンコールワット 午前(左)と夕方(右)

DSCN7055.jpg
東からみたアンコールワット 出た先の小さな食堂でランチ

DSCN7049.jpg DSCN7246.jpg
境内

DSCN7134.jpg DSCN7286.jpg
境内にたくさんの仏像が安置され信仰されている

DSCN7081.jpg
濠にダブルカヌーがあった



夕刻アンコールワットを出て夕陽の名所プノン・バケンに行く。
と、入場制限していて行列が出来ていたので遺跡は下から眺めるにとどめた。




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